2007年04月22日
高校時代の文芸誌より
1.『猫の毛』
道端で猫を拾った。丸くてふかふかとして、どことなく品のある猫だった。猫はとても暖かく、僕はすぐに猫のことが気に入ってしまった。僕はその猫を家に連れて 帰った。
猫はミルクをよく好み、僕にもとてもよくなついてくれた。休日はいつも猫と遊んで過ごした。
猫は少しずつ大きくなっていった。
ある日、
「この家狭いから引っ越そうよ」と、僕より大きくなった猫が言った。
そのようにして僕と猫は大きな部屋へと引っ越した。
新しい部屋はとても広かった。猫が自由に遊べるようにと、なるべく大きな部屋を選んだのだ。インド象が7匹入ってもまだ余りそうだった。猫はその部屋でとてもくつろいでいるようだった。猫が嬉しそうなので僕も満足した。そしてまた休日には猫と遊んで暮らした。
猫はまた、少しずつ大きくなっているようだった。
僕が猫の前足の肉球をクッション代わりにして昼寝をしていたら
「この部屋も最近何だか狭くなってきたよね」と、猫が言った。
僕はまた大きな部屋を探すことにした。
僕はとても苦労して新しい部屋を探してきた。今度の部屋はこれ以上無いくらいに大きな部屋だった。ジャンボジェット機を2つは置いておけるくらいに広かった。
「ここならどう?」と、僕は猫に聞いた。
「うん、広くてとっても良いね」
猫はとても喜んでくれたようだった。僕はほっと胸を撫で下ろした。
最近は一緒に遊んでいると踏み潰されそうになるので、休日も猫と遊ばなくなった。僕は寂しかったが、猫はもっと寂しそうだった。でも、夜は猫のお腹にくるまって眠った。僕は幸せだった。猫もそれなりに幸せそうだった。
ある日、僕が巨大な部屋に帰ると玄関をうす茶色の毛が壁となって塞いでいた。猫のしっぽの先端が玄関に飛び出し塞いでいるのだ。猫は部屋いっぱいになるほど大きくなっていた。
猫は部屋にぎゅうぎゅうに詰まっているはずなのに、くるりと器用に反転し僕のほうを向いていった。
「この部屋は狭過ぎるよ」
中国の式典なんかで使いそうな“どら”をシンバルにしてかき鳴らしたような声だった。そのうえ息がやたら魚臭く、その風圧に弾き飛ばされるんじゃないかと思った。
「ねぇ、ここより大きな部屋なんて借りれないよ。ここを借りるのだって、とても苦労したんだ」と僕が言うと、猫は「フーッ!」とうなった。
山のように大きな―――控えめに表現して―――猫にこんな声でうなられた日にはスーパーマンだって裸足で逃げ出すに違いない。
僕だってもちろん逃げ出したかった。何でこんな事になったのか僕にはさっぱり分からなかった。
とにかくこれ以上猫と暮らすのは限界だと思った。
「ねぇ、君に部屋の中は狭すぎるから外で暮らしたらどうだろう?」と、僕は言った。
熱風のような鼻息を吐きながら猫はなにやら考えているようだった。何をどうすることも出来ずに、僕は玄関の前にただ立ち尽くしていた。玄関のすぐ外には郵便受けがあり、中には夕刊とどこかのダイレクトメールが入っていた。読む価値も無いものばかりだった。
ふと気がつくと、目の前を塞いでいた毛の壁がなくなっていた。残されたのはガランとした部屋と、耳が痛くなるような静寂だけだった。
猫の姿はどこにも見当たらなかった。
あんな大きな体がどこに行ってしまったのだろうか。あれだけ大きくてはどこにも動きようが無いはずだった。玄関からだって出れないし、屋根をすっぽりと外してしまったって出れるかどうか怪しいところだ。
僕の頭は数秒の間混乱し、呆気に取られたまま何も無い空間を見つめていた。
しばらくして気を取り直すと僕はこう考えた。
猫は消えてしまったのだ。“でも”も“しかし”も入り込む余地の無い完璧な消失だ。世の中にはそういった完璧な消失というものが存在するに違いない。巨大猫的世界に於いては完璧な消失なんて当たり前なのかも知れない。水道をひねれば水が出るのと一緒だ。猫は大きくなったら消えていくのだ。そうでなければ、世界が巨大な猫に飲み込まれ消えていってしまうのかも知れない。
無駄に広く、何も無い部屋で僕は巨大な猫が次々と消えていく世界を想像した。
床には猫の残していった毛が数本落ちていた。完璧な消失と言えど消失以前に抜けた毛までは巨大猫的消失世界に連れて行けなかったらしい。
僕はその数本の毛を拾って、指で摘まんでみた。残された猫の毛を見ているとなぜか無性に悲しくなってしまった。巨大猫的消失が完璧であればあるほど、残された猫の毛が僕の心を刺した。
僕は涙を流しながら消えた猫を想い、巨大猫的消失世界を憎んだ。なぜそこまで憎むのかはわからなかったが、他に憎むものがなかった。
残された沈黙だけが僕の救いだった。
道端で猫を拾った。丸くてふかふかとして、どことなく品のある猫だった。猫はとても暖かく、僕はすぐに猫のことが気に入ってしまった。僕はその猫を家に連れて 帰った。
猫はミルクをよく好み、僕にもとてもよくなついてくれた。休日はいつも猫と遊んで過ごした。
猫は少しずつ大きくなっていった。
ある日、
「この家狭いから引っ越そうよ」と、僕より大きくなった猫が言った。
そのようにして僕と猫は大きな部屋へと引っ越した。
新しい部屋はとても広かった。猫が自由に遊べるようにと、なるべく大きな部屋を選んだのだ。インド象が7匹入ってもまだ余りそうだった。猫はその部屋でとてもくつろいでいるようだった。猫が嬉しそうなので僕も満足した。そしてまた休日には猫と遊んで暮らした。
猫はまた、少しずつ大きくなっているようだった。
僕が猫の前足の肉球をクッション代わりにして昼寝をしていたら
「この部屋も最近何だか狭くなってきたよね」と、猫が言った。
僕はまた大きな部屋を探すことにした。
僕はとても苦労して新しい部屋を探してきた。今度の部屋はこれ以上無いくらいに大きな部屋だった。ジャンボジェット機を2つは置いておけるくらいに広かった。
「ここならどう?」と、僕は猫に聞いた。
「うん、広くてとっても良いね」
猫はとても喜んでくれたようだった。僕はほっと胸を撫で下ろした。
最近は一緒に遊んでいると踏み潰されそうになるので、休日も猫と遊ばなくなった。僕は寂しかったが、猫はもっと寂しそうだった。でも、夜は猫のお腹にくるまって眠った。僕は幸せだった。猫もそれなりに幸せそうだった。
ある日、僕が巨大な部屋に帰ると玄関をうす茶色の毛が壁となって塞いでいた。猫のしっぽの先端が玄関に飛び出し塞いでいるのだ。猫は部屋いっぱいになるほど大きくなっていた。
猫は部屋にぎゅうぎゅうに詰まっているはずなのに、くるりと器用に反転し僕のほうを向いていった。
「この部屋は狭過ぎるよ」
中国の式典なんかで使いそうな“どら”をシンバルにしてかき鳴らしたような声だった。そのうえ息がやたら魚臭く、その風圧に弾き飛ばされるんじゃないかと思った。
「ねぇ、ここより大きな部屋なんて借りれないよ。ここを借りるのだって、とても苦労したんだ」と僕が言うと、猫は「フーッ!」とうなった。
山のように大きな―――控えめに表現して―――猫にこんな声でうなられた日にはスーパーマンだって裸足で逃げ出すに違いない。
僕だってもちろん逃げ出したかった。何でこんな事になったのか僕にはさっぱり分からなかった。
とにかくこれ以上猫と暮らすのは限界だと思った。
「ねぇ、君に部屋の中は狭すぎるから外で暮らしたらどうだろう?」と、僕は言った。
熱風のような鼻息を吐きながら猫はなにやら考えているようだった。何をどうすることも出来ずに、僕は玄関の前にただ立ち尽くしていた。玄関のすぐ外には郵便受けがあり、中には夕刊とどこかのダイレクトメールが入っていた。読む価値も無いものばかりだった。
ふと気がつくと、目の前を塞いでいた毛の壁がなくなっていた。残されたのはガランとした部屋と、耳が痛くなるような静寂だけだった。
猫の姿はどこにも見当たらなかった。
あんな大きな体がどこに行ってしまったのだろうか。あれだけ大きくてはどこにも動きようが無いはずだった。玄関からだって出れないし、屋根をすっぽりと外してしまったって出れるかどうか怪しいところだ。
僕の頭は数秒の間混乱し、呆気に取られたまま何も無い空間を見つめていた。
しばらくして気を取り直すと僕はこう考えた。
猫は消えてしまったのだ。“でも”も“しかし”も入り込む余地の無い完璧な消失だ。世の中にはそういった完璧な消失というものが存在するに違いない。巨大猫的世界に於いては完璧な消失なんて当たり前なのかも知れない。水道をひねれば水が出るのと一緒だ。猫は大きくなったら消えていくのだ。そうでなければ、世界が巨大な猫に飲み込まれ消えていってしまうのかも知れない。
無駄に広く、何も無い部屋で僕は巨大な猫が次々と消えていく世界を想像した。
床には猫の残していった毛が数本落ちていた。完璧な消失と言えど消失以前に抜けた毛までは巨大猫的消失世界に連れて行けなかったらしい。
僕はその数本の毛を拾って、指で摘まんでみた。残された猫の毛を見ているとなぜか無性に悲しくなってしまった。巨大猫的消失が完璧であればあるほど、残された猫の毛が僕の心を刺した。
僕は涙を流しながら消えた猫を想い、巨大猫的消失世界を憎んだ。なぜそこまで憎むのかはわからなかったが、他に憎むものがなかった。
残された沈黙だけが僕の救いだった。
2007年04月15日
突然復活
先日、愛車のオルタネーターがぶち壊れました。
経年劣化ですが、誤魔化して乗っていたら街中の大型交差点で信号待ちしてる時に
エンジン停止しちゃいました。
JAF呼んでみたけど1時間かかるって言うし、停止線で停まってるけど
周りには超迷惑だし、通りかかった警察には職質されるし・・・
事情を話したら車押してくれて近くのホテルのエントランス前にお邪魔して…とりあえずの避難は完了。
JAF来たら、知り合いのマツダ販売店に連行されて、強制収用されました。
まぁピクリとも動かないので当然ですが・・・。修理費5万て・・・(T_T)
とゆうことで、半年ぶりの復活を何事もなくスルーさせる作戦
経年劣化ですが、誤魔化して乗っていたら街中の大型交差点で信号待ちしてる時に
エンジン停止しちゃいました。
JAF呼んでみたけど1時間かかるって言うし、停止線で停まってるけど
周りには超迷惑だし、通りかかった警察には職質されるし・・・

事情を話したら車押してくれて近くのホテルのエントランス前にお邪魔して…とりあえずの避難は完了。
JAF来たら、知り合いのマツダ販売店に連行されて、強制収用されました。
まぁピクリとも動かないので当然ですが・・・。修理費5万て・・・(T_T)
とゆうことで、半年ぶりの復活を何事もなくスルーさせる作戦
2006年11月16日
ぱすた
最近パスタに凝っています。
というよりも狂ったようにパスタ作って食べてます。
今日も英会話が終わって家に着いてからパスタ茹でました。
今日のパスタはコレ!(゚∀゚)

その名もラブパスタ!
・・・いや、ホントだって。ホントにそんな名前なのですヨ。
ま、まぁ、中身は普通のショートパスタですから。
キノコと豚そぼろを入れて甘い和風ソースを作ってみました。

ちょっと甘くしすぎた感じですが、なかなかうまくできました。
ショートパスタは茹で時間が難しいですが、ソースと絡め易いのがいいです。
しかし、1人前の分量が難しいので、明日の朝もこのパスタ食べるってのが若干憂鬱・・・(T_T)
もうちょっと修行したら誰かに食べてもらおうかな~。
というよりも狂ったようにパスタ作って食べてます。
今日も英会話が終わって家に着いてからパスタ茹でました。
今日のパスタはコレ!(゚∀゚)

その名もラブパスタ!

・・・いや、ホントだって。ホントにそんな名前なのですヨ。
ま、まぁ、中身は普通のショートパスタですから。
キノコと豚そぼろを入れて甘い和風ソースを作ってみました。

ちょっと甘くしすぎた感じですが、なかなかうまくできました。
ショートパスタは茹で時間が難しいですが、ソースと絡め易いのがいいです。
しかし、1人前の分量が難しいので、明日の朝もこのパスタ食べるってのが若干憂鬱・・・(T_T)
もうちょっと修行したら誰かに食べてもらおうかな~。
2006年11月11日
休日の過ごし方
今日は完全に1日お休みでした。
家でも仕事をしない日にしよう!と決めて朝から自由行動です。
今日の行動はこんな↓感じでした。(今後の予定含む)
8:00 起きる(久しぶりの遅起き)
8:30~ シャワー(寝ぼけててもここで目が覚める(`・ω・´)/)
9:00~ 洗濯機を回す
9:10~ 朝食作る(バジルソースのカッペリーニ)
10:00~ 食べる(むしゃむしゃ。ちょっと味薄いなぁ・・・)
10:30~ 洗濯物を干す(雨だから部屋干し・・・(T_T))
11:00~ 部屋の掃除(今週買ったり読んだりした本の整理が中心)
13:00~ 昼食作る(TVで見た卵白のチャーハンにチャレンジ)
13:40~ 食べる(なんだかさっぱりし過ぎかな?)
14:30~ ゴルフの打ちっ放しに行く
My クラブ。今日は3本だけ裸で持ってきた
15:30 ちょっと疲れた('A`)家に帰る
16:00~ 途中まで読んでた「殺人の門(東野圭吾)」を読み終える
18:00~ お買い物(お洋服、姪っ子の誕生日プレゼント)
ファー付きのセーター(?)裏地がキルトで温か。
20:00 いいもの買って満足(´∀`*)おなかが空いたので食料を探す
20:30~ 歩き疲れて結局モスバーガー。チキンもうまい(゚∀゚)
21:30 家にたどりつく
22:00~ パソコンでメールチェック。ブログ更新(エライネ)
23:00~ フランス語の勉強(予定)英語はどうしたオレΣ(゚Д゚;
25:05~ ノブナガ、といかご飯リレーを見る(予定)
26:00 就寝(予定)
テリーの生活まるわかり!誰も知りたくないだろうなぁ~。
まぁこんな休日生活です。
明日はお友達の女の子がお父さんの誕生日プレゼントを買うのに付き合います。
ゴルフやってるお父さんなのでゴルフショップに連れて行って欲しいそうな。
おいらってどこでもアッシーだなー。まぁ好きでやってるんだけど。
てなわけで、サリュ!
家でも仕事をしない日にしよう!と決めて朝から自由行動です。
今日の行動はこんな↓感じでした。(今後の予定含む)
8:00 起きる(久しぶりの遅起き)
8:30~ シャワー(寝ぼけててもここで目が覚める(`・ω・´)/)
9:00~ 洗濯機を回す
9:10~ 朝食作る(バジルソースのカッペリーニ)
10:00~ 食べる(むしゃむしゃ。ちょっと味薄いなぁ・・・)
10:30~ 洗濯物を干す(雨だから部屋干し・・・(T_T))
11:00~ 部屋の掃除(今週買ったり読んだりした本の整理が中心)
13:00~ 昼食作る(TVで見た卵白のチャーハンにチャレンジ)
13:40~ 食べる(なんだかさっぱりし過ぎかな?)
14:30~ ゴルフの打ちっ放しに行く
15:30 ちょっと疲れた('A`)家に帰る
16:00~ 途中まで読んでた「殺人の門(東野圭吾)」を読み終える
18:00~ お買い物(お洋服、姪っ子の誕生日プレゼント)
20:00 いいもの買って満足(´∀`*)おなかが空いたので食料を探す
20:30~ 歩き疲れて結局モスバーガー。チキンもうまい(゚∀゚)
21:30 家にたどりつく
22:00~ パソコンでメールチェック。ブログ更新(エライネ)
23:00~ フランス語の勉強(予定)英語はどうしたオレΣ(゚Д゚;
25:05~ ノブナガ、といかご飯リレーを見る(予定)
26:00 就寝(予定)
テリーの生活まるわかり!誰も知りたくないだろうなぁ~。
まぁこんな休日生活です。
明日はお友達の女の子がお父さんの誕生日プレゼントを買うのに付き合います。
ゴルフやってるお父さんなのでゴルフショップに連れて行って欲しいそうな。
おいらってどこでもアッシーだなー。まぁ好きでやってるんだけど。
てなわけで、サリュ!
2006年11月10日
2006年11月04日
二升五合
二升五合・・・商売益々繁盛って意味らしいですね。
二升で升(ます)升(ます)、五合は一升の半分で半升(はんじょう)だとか。
ほほー(´∀` )
とゆうわけで、昨日は二升五合に行ってきました。
街中のお寿司屋さんです。
1階はカウンターで2階は掘り炬燵式の座敷。
美味しくって、とってもリーズナブル。
特上とか食べちゃったYO!
でも海胆は苦手でした~。口の中がむにゃむにゃする~('A`)
その後、カラオケに行ってストレス発散!
ちょっとメイクや髪型ががキャ○嬢っぽくて引いたけど・・・。
久しぶりに楽しいデートでした。
誰と行ったかって?それは秘密です(´∀`*)
でもクリスマスの約束はできず終い。どうなるオレ!Σ(゚Д゚;
てゆうか大丈夫かオレ!?('A`)
二升で升(ます)升(ます)、五合は一升の半分で半升(はんじょう)だとか。
ほほー(´∀` )
とゆうわけで、昨日は二升五合に行ってきました。
街中のお寿司屋さんです。
1階はカウンターで2階は掘り炬燵式の座敷。
美味しくって、とってもリーズナブル。
特上とか食べちゃったYO!
でも海胆は苦手でした~。口の中がむにゃむにゃする~('A`)
その後、カラオケに行ってストレス発散!
ちょっとメイクや髪型ががキャ○嬢っぽくて引いたけど・・・。
久しぶりに楽しいデートでした。
誰と行ったかって?それは秘密です(´∀`*)
でもクリスマスの約束はできず終い。どうなるオレ!Σ(゚Д゚;
てゆうか大丈夫かオレ!?('A`)
2006年10月28日
お菓子
ぼんじゅー(゚∀゚)
最近、仕事でフランス語に呪われているテリーです。あんしゃんて。
まぁ記事とは関係ないわけですが。
えー、めでたくご懐妊されたにも関わらずポテチとか食べまくっちゃてる妊婦がいます。
ホントにもーヽ(`Д´)ノ
とゆうわけで、勝手に無添加のお菓子とか探してきました。
(本人には宣言しましたが)

まぁ普通のポテチです。
化学調味料、香料不使用ってことで、一般のポテチよりはいいんじゃね?
と考えてます。
他にもいくつか手に入れました。
安上がりなご懐妊祝いってことで。
とゆうわけで、こっちを試してね。でも食べ過ぎはナシよ。
近々お届けにあがりまーす。
おるう”ぉわーヽ(´▽`)ノ
最近、仕事でフランス語に呪われているテリーです。あんしゃんて。
まぁ記事とは関係ないわけですが。
えー、めでたくご懐妊されたにも関わらずポテチとか食べまくっちゃてる妊婦がいます。
ホントにもーヽ(`Д´)ノ
とゆうわけで、勝手に無添加のお菓子とか探してきました。
(本人には宣言しましたが)
まぁ普通のポテチです。
化学調味料、香料不使用ってことで、一般のポテチよりはいいんじゃね?
と考えてます。
他にもいくつか手に入れました。
安上がりなご懐妊祝いってことで。
とゆうわけで、こっちを試してね。でも食べ過ぎはナシよ。
近々お届けにあがりまーす。
おるう”ぉわーヽ(´▽`)ノ
2006年10月25日
ボージョレーヌーヴォー
解禁は来月の第3木曜日ですね。
楽しみです。
今年のヌーヴォーは出来がいいそうです。
ワイン屋のおっちゃんが言ってました。
とりあえず2本(σ゚∀゚)σゲッツ!!しておいてもらいました。
あとはお気に入りのドイツワインを1本買う予定。
ボジョレー会に足りるかなぁ?
楽しみです。
今年のヌーヴォーは出来がいいそうです。
ワイン屋のおっちゃんが言ってました。
とりあえず2本(σ゚∀゚)σゲッツ!!しておいてもらいました。
あとはお気に入りのドイツワインを1本買う予定。
ボジョレー会に足りるかなぁ?
2006年10月22日
ひさしぶりの更新
オヒサシブリデス。
随分長い間更新していませんでしたが、皆さんお元気だったでしょうか。
仕事とプライベート、両面で何かと忙しく、自宅に帰ってパソコンを立ち上げることもなく
ブログの更新もまるでできませんでした。
うーん、こんなことなら携帯から投稿する方法を調べておくんだった・・・。
それで。
何がそんなに忙しかったかというと・・・。
まぁ仕事は仕方ないですねー。
残業を遅くまでして帰ってご飯食べてお風呂入ったら寝るだけーみたいな生活。これはしょうがない。
でも毎日遅いわけじゃないですし、週末に時間くらいあるだろう、と。
たまたまですけど、なかったんですね。これが。
先週の土曜日は仕事で朝から夜まで働いて、9時からなんか突然デートのお誘いが舞い込んで
居酒屋やらゲイバーΣ(゚Д゚; やらに連れまわされる。
帰ったのがAM3:00。寝たのが4時かな?
んで6時に起きて、甥っ子の運動会の撮影係をするために支度をして8時に家を出て
ぎゃーぎゃーと大騒ぎをする子供達を炎天下のもと撮影すること3時間。
昼食を「デニーズへようこそ(゚∀゚)/」でとって、やっと家に帰って3時。
ぐったりと死んでいると、友達からデート(?)のお誘いが。
7時から夕食を食べに行くことに。帰ったのが10時。
さすがに体がきついので12時には就寝。
そんな週末を明けて、月曜日はえみちゃんとデート。恋の相談(*ノ∀ノ)イヤン
仕事を放り出して(スケジュールは自分が管理しているので調整は当然しますが)7時半に待ち合わせ。
シースーを食べに行く。お隣のリーマンが大騒ぎではあったし、店員のお兄さんのまつげはバサバサだったけど
長時間に亘り、悩み(愚痴?)を聞いてもらう。
帰りに駐車場でも延々と悩み(愚痴だな完全に?)を聞いてもらう。
早く帰る日があると、当然別の日にしわ寄せがいくので火曜日は延々と残業。
水曜日は英会話。この日ばかりは定時で帰る。
帰りに妊婦さんを自宅まで送って帰る。毎週の日課?
またそのしわ寄せで木曜日と金曜日にはがっつりと残業する。
深夜までの残業続きでへろへろになったので土曜日は10時まで爆睡する。
12時からデート。彼女に会うのは実に1ヶ月ぶり。
週末は忙しいとの冷たいお言葉に放置プレイをされていた。
まぁ付き合ってるわけじゃないから仕方なし・・・(´・ェ・`)
彼女が倍率3倍の就職試験を突破し、晴れて正社員になれるとの報告があった。
これはお祝いせねば!と思ったけど街中で昼間から開いてる高級なお店を知らない・・・。
シースーも夜からだし。仕方なく普通にお食事。
映画を見て、「睫毛パーマに行くの!」と言う彼女を見送って6時にフリーになる・・・_| ̄|○
そういえば今日は英会話でパーティーがあったなーと思い出して行ってみる。

参加したはいいけど、あまりのグダグダさに30分で嫌気がさす。我慢して2時間お話をしてみる。
パーティー好きだった前の彼女が来るんじゃないかと、内心ドキドキしていたが現れず。
僕がいるって聞いたかな?悪いことしたなー。
9時半になって流石に居たたまれなくなり逃げ出す。
帰りに先週デートした子からまたお誘いの電話があった。
日曜日の昼間にデートすることに。
夕方からはアクトの「バレエ・ダンスの祭典」があるから見に行かないと!久しぶりの舞台で楽しみ。
あきみさん頑張ってね!そして気をつけてね・・・。
とゆうわけで今日も大忙しです!
こう書くと、いつもデートしてるみたいだなぁ・・・。そんなことないよぅ~。・・・タブン(´・ω・`)
実はまだ言ってないことが。
忙しかったんですが、その合間を縫って・・・・・・「のだめカンタービレ」にはまっていました。

ちょっと試しに・・・と思って試し読み用の1巻を手にとって読んだら・・・。
帰りには1・2巻を買って帰っていました。
それから1週間で最新刊の16巻まで揃えてしまった・・・。あうち。
うーん。面白い。テレビのドラマも原作には劣るけれどなかなか面白かったし!(ビデオで見た)
おススメです。
随分長い間更新していませんでしたが、皆さんお元気だったでしょうか。
仕事とプライベート、両面で何かと忙しく、自宅に帰ってパソコンを立ち上げることもなく
ブログの更新もまるでできませんでした。
うーん、こんなことなら携帯から投稿する方法を調べておくんだった・・・。
それで。
何がそんなに忙しかったかというと・・・。
まぁ仕事は仕方ないですねー。
残業を遅くまでして帰ってご飯食べてお風呂入ったら寝るだけーみたいな生活。これはしょうがない。
でも毎日遅いわけじゃないですし、週末に時間くらいあるだろう、と。
たまたまですけど、なかったんですね。これが。
先週の土曜日は仕事で朝から夜まで働いて、9時からなんか突然デートのお誘いが舞い込んで
居酒屋やらゲイバーΣ(゚Д゚; やらに連れまわされる。
帰ったのがAM3:00。寝たのが4時かな?
んで6時に起きて、甥っ子の運動会の撮影係をするために支度をして8時に家を出て
ぎゃーぎゃーと大騒ぎをする子供達を炎天下のもと撮影すること3時間。
昼食を「デニーズへようこそ(゚∀゚)/」でとって、やっと家に帰って3時。
ぐったりと死んでいると、友達からデート(?)のお誘いが。
7時から夕食を食べに行くことに。帰ったのが10時。
さすがに体がきついので12時には就寝。
そんな週末を明けて、月曜日はえみちゃんとデート。恋の相談(*ノ∀ノ)イヤン
仕事を放り出して(スケジュールは自分が管理しているので調整は当然しますが)7時半に待ち合わせ。
シースーを食べに行く。お隣のリーマンが大騒ぎではあったし、店員のお兄さんのまつげはバサバサだったけど
長時間に亘り、悩み(愚痴?)を聞いてもらう。
帰りに駐車場でも延々と悩み(愚痴だな完全に?)を聞いてもらう。
早く帰る日があると、当然別の日にしわ寄せがいくので火曜日は延々と残業。
水曜日は英会話。この日ばかりは定時で帰る。
帰りに妊婦さんを自宅まで送って帰る。毎週の日課?
またそのしわ寄せで木曜日と金曜日にはがっつりと残業する。
深夜までの残業続きでへろへろになったので土曜日は10時まで爆睡する。
12時からデート。彼女に会うのは実に1ヶ月ぶり。
週末は忙しいとの冷たいお言葉に放置プレイをされていた。
まぁ付き合ってるわけじゃないから仕方なし・・・(´・ェ・`)
彼女が倍率3倍の就職試験を突破し、晴れて正社員になれるとの報告があった。
これはお祝いせねば!と思ったけど街中で昼間から開いてる高級なお店を知らない・・・。
シースーも夜からだし。仕方なく普通にお食事。
映画を見て、「睫毛パーマに行くの!」と言う彼女を見送って6時にフリーになる・・・_| ̄|○
そういえば今日は英会話でパーティーがあったなーと思い出して行ってみる。
参加したはいいけど、あまりのグダグダさに30分で嫌気がさす。我慢して2時間お話をしてみる。
パーティー好きだった前の彼女が来るんじゃないかと、内心ドキドキしていたが現れず。
僕がいるって聞いたかな?悪いことしたなー。
9時半になって流石に居たたまれなくなり逃げ出す。
帰りに先週デートした子からまたお誘いの電話があった。
日曜日の昼間にデートすることに。
夕方からはアクトの「バレエ・ダンスの祭典」があるから見に行かないと!久しぶりの舞台で楽しみ。
あきみさん頑張ってね!そして気をつけてね・・・。
とゆうわけで今日も大忙しです!
こう書くと、いつもデートしてるみたいだなぁ・・・。そんなことないよぅ~。・・・タブン(´・ω・`)
実はまだ言ってないことが。
忙しかったんですが、その合間を縫って・・・・・・「のだめカンタービレ」にはまっていました。
ちょっと試しに・・・と思って試し読み用の1巻を手にとって読んだら・・・。
帰りには1・2巻を買って帰っていました。
それから1週間で最新刊の16巻まで揃えてしまった・・・。あうち。
うーん。面白い。テレビのドラマも原作には劣るけれどなかなか面白かったし!(ビデオで見た)
おススメです。
2006年10月11日
中間テスト
今日は中間テストがありました。
と言っても、既に学生から遠く離れていますので・・・。
通っている英会話でのテストでしたー。
ここしばらく、落ち込むことも多くて、やる気のない人だったのですが
( ´-`).。oO(やる気がある時があったかどうかは疑問ですが)
前日に、ふと思い出してちょこっと勉強してみました。
意味ないですねー、こういったテストは自分の実力を見るためのものなので
テスト直前に詰め込むようなことをして多少点数が上がったからなんだというのでしょう。
つまり、事前に勉強は必要ない!という言い訳を用意してみましたが、何か?(おぎやはぎ風に)
てなわけで点数が悪くても怒らないでね、あきみせんせ。(´∀`*)エヘヘ
と言っても、既に学生から遠く離れていますので・・・。
通っている英会話でのテストでしたー。
ここしばらく、落ち込むことも多くて、やる気のない人だったのですが
( ´-`).。oO(やる気がある時があったかどうかは疑問ですが)
前日に、ふと思い出してちょこっと勉強してみました。
意味ないですねー、こういったテストは自分の実力を見るためのものなので
テスト直前に詰め込むようなことをして多少点数が上がったからなんだというのでしょう。
つまり、事前に勉強は必要ない!という言い訳を用意してみましたが、何か?(おぎやはぎ風に)
てなわけで点数が悪くても怒らないでね、あきみせんせ。(´∀`*)エヘヘ


